2011年07月06日

お詫びとお願い


毎日暑い日が続いていますね。

このところ、アンテナ施工のお問い合わせやご依頼が集中しており、
なかなか電話が繋がりにくい、または電話に出られない状態が続いております。

ご連絡をいただいた方には誠に恐縮ですが、時間をずらして再度お掛けいただくか、或いはメールフォームからメールでご連絡頂ければ、確認後ご返答させて頂きます。

地デジマスター:SSLサーバ/メールフォームはこちら

お問い合わせ頂く方へのお願いなのですが、
弊社では独自の施工データベースと緯度経度から算出する地形断面図を基に、該当地のご住所からアンテナでの受信状況を約9割方判断することができます。(※時間がかかるので、メールでのお見積もりご依頼のみ)

アンテナ工事金額云々の前に、アンテナで受信できるか否かまず先決ですので、お見積もりご依頼される方は地番を含めたご住所を明記していただけると助かります。

よろしくお願い致します。




地デジアンテナ工事の地デジマスター
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2011年06月13日

浴室テレビの取り付け

ゆっくりとお風呂に浸かりながらぼんやりテレビを見る・・・一日の疲れも癒されますよね。
夏場だとシャワーだけで手早く済ますことが多いですが、やはりお湯に浸かると疲れがほぐれ、翌朝の目覚めも違うような気がします。

先日お伺いした施行案件は、ゆっくりお風呂を楽しめるようにと年配のお母様のために浴室テレビ設置をご依頼いただいた、上大岡のタワーマンションにある施主様宅です。
bus05.jpg


何も無いユニット壁面に、新たに浴室用のテレビを設置します。もちろん防水型です。
bus01.jpgbus02.jpg


付きました。水気が漏れないようにテレビの周りをきっちりコーキングで処理します。
bus03.jpg


完成です。
取り付けを行なったのは施主様がご用意されたノーリツの12V型浴室テレビですが、通常の浴室用テレビより画面が大きい分見ごたえがあります。
付属のリモコンが手元になくても、静電式タッチセンサースイッチで本体操作が可能です。
bus04.jpg


今回の施行例は、
分電盤とテレビ分配器が浴室ユニットの近くにあったので、新たに同軸ケーブルを分配して引き込み、電源を新たに設ける工事を浴室点検口から行いました。モニターとは別にあるチューナー本体は天井裏ですが、モニター部で全て操作可能です。テレビを見ながらゆったりと半身浴を楽しんでください。


浴室テレビ取り付け    地デジマスター
タグ:浴室テレビ
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2011年06月01日

エリア限定なし!地デジ難視対策衛星放送の受付開始

当ブログでも何度か取り上げている「地デジ難視聴対策衛星放送」についてですが、ついに対象地域外でも期間限定で利用できるようになりました。

今までは総務省が難視聴であることを把握し、データを公表している「ホワイトリスト」に記載された地区に居住している方のみが【暫定的難視聴対策事業】の対象となっていたのですが、東北関東大震災の影響で被災された東北地方の地デジ化延期に伴い、急遽BS再送で地デジが見れるよう対策が施されました。

その流れか、はたまた当初より決まっていたのか定かではありませんが、”アンテナ工事の遅れ等のやむを得ない事情で、デジタル化が未対応の世帯等について、地デジ難視対策衛星放送を一時的に利用できるよう”地域を限定せず利用開放したようです。

その受け付けが本日6月1日より開始になりました。
※受付は7月31日までですので、申請はお早めに!

▼有効期間は半年間
▼BSアンテナ/BSチューナー、それらに伴う工事は自己負担
※ホワイトリスト対象地域は従来通りBSアンテナ/BSチューナー無償、2015年まで利用可。


これがスカイツリー移行まで”つなぎ”で利用できればいいですね。
まして時期がずれ込む桜木町中継局開局まで利用できれば、地デジ化に伴う様々な(先送りにしている)問題を回避できると思うのですが・・・。

-----備考
※注:桜木町デジタル中継局(仮称)から「みなとみらい」デジタル中継局に正式決定したようです。


総務省:地デジ難視対策衛星放送の「一時利用」の受付開始
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu10_01000012.html






関連する当ブログ記事
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2010年2月7日記述≫BSによる地デジ再送信開始
http://blog.chideji-master.com/article/140486376.html

2011年3月31日記述≫地デジ難視聴対策としての衛星放送
http://blog.chideji-master.com/article/193525581.html




難視聴対策衛星について       地デジマスターhttp://www.chdeji-master.com
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2011年05月09日

デジアナ変換について

近年発売になったテレビの中にはアナログチューナー非搭載のモデルも見かけるようになってきましたが、家電量販店等の店頭に並んでいる多くは「アナログ」付きのテレビがまだまだ多いようです。

アナログチューナーを搭載していれば当然リモコンにも「アナログ」ボタンがあるわけで、まだ受信設備が地デジに対応されていないご家庭では、地デジ用のテレビを購入し「デジタル」ボタンを押しても何も映らないか、まともに見れない状態のはずです。

神奈川県下に居住されている方の多くは中継局によって、あるいはローカル局(TVK)の受信のため、UHF帯の電波で受信する設備を兼ね備えていることから、自宅と電波塔との位置関係により何もせず最初から何の問題もなく地デジが映るケースもあれば、一部のチャンネルのみ映るケース、テレビ神奈川しか映らないケース、テレビ神奈川さえ映らないケースなど様々です。

ただ、地デジのアンテナ工事を終えてしまえば、リモコンの「アナログボタン」をあえて押す理由はなくなり、本年7月24日でアナログ放送終了後はそれこそ無用の長物になってしまいます。

年に何度か、
「今日になって突然テレビが映らなくなった。昨日まで問題なく映っていたんだけど・・・」
という内容の電話を頂くのですが、その多くは”リモコンボタンの押し間違い”による勘違いだったりします。

アナログボタンを押してアナログ放送が映れば、
「何かぼやけてるな・・・」
で済んでしまうのかもしれませんが、
アンテナ建替えでアナログアンテナを撤去した受信環境だと『受信できません』のエラー表示がテレビ画面に映しだされるので、これはアンテナに何かあったに違いないと連想されるようです。

極力操作を単純化させる意味でも、
▼必要のないボタンは省く
▼設定ボタンは深い階層に置く
▼視覚的に分かりやすいGUIで画面上に表示させる
などがお年寄りの方に好まれると思います。

以前、話のやりとりの中で『いずれアナログボタンがあるテレビは古臭く感じるようになるから、地デジのみになってから買い換えたい』という意見を聞いたときは、なるほどそう云う考え方もあるんだなぁと感銘を受けた覚えがあります。

たかがボタン一個、されどボタン一個という感じでしょうか。

東芝レグザの一部モデルのように、「アナログ」への切り換えボタンはリモコンのスライド蓋の中に隠されている機種もありますので、こういうアイデアはやったもん勝ちですね。


ただ、本年7月24日以降、地上デジタルに切り替わったらアナログチューナーは本当に必要なくなるのかというと、そう言う訳にはいかない事情もあります。

digiana_conversion01.gif
digiana_conversion02.gif

※総務省資料参照


デジタルからアナログ変換されて供給されている地域や施設というのは、全国至る所に存在します。

これら既設受信設備を容易にデジタル化するのが難しい難視聴地区の共聴システムや、病院・ホテル・学校などのアナログ設備/アナログテレビを継続利用できるように施された「デジタル変換の暫定的導入」(導入費用の2/3を国が補助)により、デジアナ変換された共聴受信システム、或いはケーブルテレビに加入されている方は、現在の受信設備のまま「アナログに変換された地デジ放送」を暫定的に継続視聴することができるようになります。(※2015年3月末まで)

逆に考えると、デジアナ変換された地上波を視聴するためにはアナログチューナー搭載テレビが必要不可欠なわけで、地デジ化が完了した後でもアナログテレビ(あるいはアナログチューナー搭載テレビ)の需要は(増えないにせよ)確実に有り続けます。

ちなみにデジアナ変換されたテレビ放送では、
▼映像がレターボックス(上下帯付き)で、SD画質
▼データ放送が受信できない
▼録画回数がコピーワンス(一回だけ)
▼EPG(電子番組表)が利用できない
などの制約があります。

デジアナ変換された受信設備で視聴される方にとっては、前述したアナログボタンが蓋の中に隠されたリモコンのテレビでは、逆に使い勝手が悪くなってしまいますので、選択肢が少なくなる前に「アナログ」チューナー付きのテレビ購入を検討したほうがいいかも知れません。

リモコンは「使いやすさ」か「多機能」かお好みでお選びください。



デジアナ変換  地デジマスター
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2011年03月31日

地デジ難視聴対策としての衛星放送

衛星放送による地デジ難視聴対策の対象地域リスト
通称「ホワイトリスト」の対象となる地区が、本年1月の更新で大幅に増加しました。

総務省、ホワイトリスト第5版
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/dtv/datashu/whitelist/index.html

横浜/川崎市内の弊社で幾度となくアンテナ施行を行っている複数地域の住所も「地デジ難視聴該当地区」として掲載されていますので、その判断基準には疑問が残りますが、居住されている方にとっては最終手段として選択肢がひとつ増えたことになります。

地デジ難視聴対策衛星放送とは
▼アンテナでの受信が地形的な弊害により困難な地域居住者が対象
▼BS衛星放送で再送される「地上デジタル放送」を受信
▼EPG(電子番組表)は利用できるが、データ放送、双方向サービスは不可
利用できるのは2015年3月末までの期間限定

safety.gif


「ウチはBSアンテナもチューナーも無いから駄目だ」
と勘違いされている方も多いのですが、
★対象となる地域に居住されている方で、
★BSアンテナやBSチューナーがなくても、
必要なアンテナや機器/工事等は無償で貸与、提供されますのでご安心下さい。

BSアンテナ/BSデジタルチューナー無償で貸与
BSアンテナ設置/配線工事も無料

Difficulty2.gif

何故か「有料」マーク付きで表示される難視聴衛星放送用チャンネル
(我が家は難視聴地区対象エリアではないため実際は映りません)
Difficulty1.gif

詳しくは、
0570-08-2200 または045-345-0522
地デジ難視聴対策衛星放送受付センターまで
※料金は一切発生しませんので「見積もり」や「点検」と称して料金を詐取する地デジ詐欺には十分ご注意下さい。

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

このような更新される情報や随時上書きを行うExcelファルなどは、事務所のパソコンとモバイル端末で同期して利用しています。
パソコンに保存したデータを複数のパソコン、モバイル端末で共有/web上へ自動バックアップできるクラウドコンピューティングに欠かせないのが、無料で利用出来るオンラインストレージサービスです。

DropBoxとSugarSync、Evernoteの3大クラウドサービスの中で、機能が細分化されたSugarSyncを主に仕事用として利用しています。


更新されたホワイトリストがクラウド上で同期共有された状態です。誤って削除してしまってもすぐに復元することが出来ます。
SugarSync_iphone.gif


また、このサービスを紹介すると利用できるSugarSyncのストレージ容量がアップする「お友達紹介キャンペーン」が2011年5月31日まで行われていて、紹介する側/される側両者の容量がプラス500MBアップします。
以下に紹介リンクを貼っておきますので、宜しければ覗いてみてください。
※5GBまで無料で利用できるオンラインストレージサービスです。

SugarSync.logo.gif
オンラインストレージサービス SugarSync(シュガーシンク)







地デジ難視聴衛星放送について   地デジマスター
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2011年03月14日

計画停電のお願い

昨日東京電力より発表になった「計画停電」の実施により、NTT光IP電話を用いている弊社受付電話が利用できなくなる時間帯が発生します。ご不便をおかけいたしますが、皆さまのご理解とご協力をお願い致します。
は継続して問題なく利用出来ることがわかりました。

044-589-5123 
045-349-6119 

とも通常利用可能ですので、お問い合わせの際は今まで同様ご利用下さい。


※メールは新宿区にあるデータセンターのUPS(無停電電源装置)で運営されているサーバを利用しておりますので、常時受付可です。





地デジアンテナ工事 地デジマスター
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2011年03月12日

東北地方太平洋沖地震

3月11日(金)に発生した「東北地方太平洋沖地震」で、被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。


東北地方太平洋沖地震に関する情報(yahoo!JAPAN災害情報)
http://weather.yahoo.co.jp/weather/2011sanrikuoki_eq.html

Google Crisis Response(グーグル特設サイト)
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html





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2011年02月23日

横浜市青葉区美しが丘での施工例

もう一週間前になりますが、
先週の雪が積もった翌日のアンテナ施行風景です。

2011.2.16a.jpg


朝からの快晴のおかげで北側はまだ雪が残っていますが、南側の屋根は溶けた雪も乾き始めていたので助かりました。

2011.2.16b.jpg


美しが丘で「既設アンテナ撤去→地デジアンテナ新設」、美しが丘西で「既存アンテナに地デジアンテナ追加」工事を無事終わらせることができました。

この辺りは地形的にアンテナでの受信が難しい場合もあるので、アンテナ設置に際してのポイントがあります。

事前に電波状況を知りたい方はお気軽にお問い合わせ下さい。
弊社の施行データベースと独自の緯度経度から算出するチャートにより受信環境を導き出します。



地デジマスターお問い合わせ
メールhttp://www.chideji-master.com/mail







横浜市青葉区のアンテナ工事 地デジマスター
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2011年02月14日

戸塚区品濃町での地デジ+BSアンテナ工事

先日お伺いした横浜市戸塚区品濃町での「地デジ+BSデジタルアンテナ」新設施行案件の写真です。
BSアンテナの上にちょこんと見えるのがカイト形の地デジ受信用アンテナになります。

d2010年2月 007.jpg

まさか、アナログ受信でさえ難しかった品濃町でこんなコンパクトなアンテナで地デジが受信できるとは・・・戸塚中継局が開局しなければ到底考えられないことでした。

元々戸塚中継局は「横浜泉中継局」の名称で、神奈川初のデジタル単独中継局として横浜市泉区に開局を予定しておりました。

泉区で中継局と言えば地元の方ならピンと来るのが『深谷通信所』です。てっきり広大な敷地の一角に「横浜泉中継局」としてテレビ電波塔が建設されるのかと思いきや、いつの間にか「戸塚中継局」と名前を変え、開局時期も”2010年度中”とアバウトで場所も確定しないまま月日が流れていきました。

川上町付近に建設が予定されているとの情報が聞こえてきたのは2010年の初秋でした。結局秋葉町に建設が進められ、予定通り無事戸塚中継局が開局し現在に至ります。

何はともあれ東戸塚近辺、特に川上町から品濃町にかけて東京タワーからみた地形が「谷側」になっているアンテナでの難視聴地区に地デジが安定供給されるのは喜ばしいことです。

屋根上へのアンテナ設置を極力避けたい施主様のご意向がありましたので、今回軒下にBSアンテナと共に地デジ用アンテナを設置し、U/BSブースター混合する工事内容になっています。

将来戸塚中継局受信方向にマンションが建つ可能性があるとの話を伺いましたが、受信環境の変化で安定受信が難しいようであれば、(対象となる建て主側が何らかの対策を設けるとは思いますが・・)その頃にはスカイツリーにデジタル中継局が移行しておりますので屋根上にアンテナを建立することで対応可能です。

aPC050015.JPG

施主様に写真を送っていただいたので「その雄姿」を掲載させていただきました。外観を損なわないそのコンパクトさが気に入っていただけて、担当者も喜んでおります。
今回は誠にありがとうございました。お気遣いに感謝致します。


戸塚区品濃町 地デジアンテナ工事 地デジマスター
タグ:戸塚中継局
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2011年01月24日

アンテナ受信のボーダーライン

アンテナでの受信環境というのは様々で、同じ町内でも住環境によってはNGとなるケースがあります。

下記の例は弊社でお取り扱いさせていただいた案件で、アンテナ施工の指標となる基準値をクリアした例(実際にアンテナ工事を行なった案件)と、基準値をクリアすることが出来なかった例(有線式でのTV視聴をお薦めした案件)です。

下記のグラフは左側が東京タワー、右側が対象となる該当地までの地形断面図を表しており、東京タワーの送信アンテナ設置位置が270mの高さであることを念頭に御覧ください。


アンテナでの受信が弊社規定数値をクリアした例の地形断面図

←左側:東京タワー            右側:該当地→
image_profile.OK.gif

グラフ上では途中に地形的な障害がありますが、実測値は安定受信を供給できる数値を示しています。MER(Modulation Error Ratio)の数値は25dB以上で、受信レベルは低くブースターは必須という状態です。

この場合は「良質な電波を捉えることが出来ている」が、受信レベル自体は低いので、ブースターで純粋培養(増幅)させることにより安定受信できる数値に底上げする必要があります。ちなみに弊社ではMER22db以上確保できることを指標としています。22を割りこむとBER(Bit Error Rate)値が急激に悪化します。




アンテナでの受信が不可だった例の地形断面図
image_profile.NG.gif

一方隣接した地区内で実際にアンテナでの受信がNGだったグラフをみると、一見大差無いようにも見受けられますが、右側矢印「この部分」の隆起した地形が障害となりアンテナでの受信に弊害をもたらす結果となりました。

この場合はMERの数値も上下を繰り返し安定せず、BERのエラー率も多く見られました。

アンテナを設置する場合、年間を通して安定受信できることが前提になります。
全体的に受信できるレベルに達しているものの、特定チャンネルだけ基準値に満たず、どうやっても改善されない・・・或いは改善のマージンがない場合は「=安定受信を提供できない」ので、アンテナ建立を辞退させて頂くこともあります。

弊社では複数の車両が各地区ごとに日々稼働していますので、共通の基準値や情報の共有から作業クオリティのさらなる改善の糸口が見つかります。

スカイツリーに電波塔が移行すればまた地デジを取り巻く環境が変わってきますので、うかうかしていられませんね。



神奈川の地デジアンテナ 地デジマスター
タグ:MER BER
posted by 地デジマスター at 15:36| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 地デジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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